ベースフードの販売店・取扱店はココ

主食だけで栄養バランスをとれる、忙しい現代人にふさわしいベースフード。

ベースブレッドやベースパスタなど、いくつかの種類のベースフードが人気を呼んでいます。

このベースフード、近所で売ってないけど?という方もいると思います。

ベースフードの売っている販売店は、ネット通販ですと公式サイト・楽天市場・amazonの3店舗になります。


アマゾンではベースブレッドはベストセラーになっています。

ベースフードは公式サイトで購入すると、ベースブレッドは2個セットでプレーンが312円、チョコレートが328円なので1個当たりの価格は156円、164円という価格になります。

ベースブレッドは、公式サイトでは 4食8個単位から購入できます。

これは、 1個当たりの価格がそれぞれ242円、248円になるアマゾンよりもかなりお得です。


また、ベースフードを続けていきたい方のために、ベースフード公式サイトでは継続コースも用意されています。

このコースでは初回は20%オフ、2回目以降も10%オフとお得になっています。食べてみて合わなければ1回だけですぐ解約することもできるので、ベースブレッドとベースパスタを一通りお試ししたい方はこちらがおすすめです。

お申込みはこちらからできます↓↓

完全栄養の主食 BASE FOOD スタートセット

実店舗ですと、ベースフードを食べられるのは 恵比寿コンテナとBurger Maniaの恵比寿・広尾・白金の3店舗、PRONTOになります。

恵比寿コンテナには 「BASE BREAD® フレンチトースト」と「BASE BREAD®とオリーブオイルのセット」 の2種類のメニューが用意されています。

Burger Maniaではバンズのオプションメニューとしてベースブレッドのプレーンを選択できます。

また、ラーメン凪全国14店舗では、BASE RAMEN(ベースラーメン) すごい煮干を食べることができます。

お近くの店舗でベースフードをお試ししてみたい、という方にはPRONTOがおすすめです。

PRONTOではベースパスタを使用したミートクリームソースBASE PASTAが、全国226店舗で食べられます。

ここで食べてみておいしかったら、ベースフードを通販で購入してみるのもいいでしょうね。

なお、ベースフードは現在コンビニやスーパー、薬局やドラッグストアなどでは取り扱っていません。

ベースフードにはどんな栄養素が入っているの?

ベースフードの基本になるものはベースブレッドですが、以下がベースブレッド1個当たりの栄養素です。

カッコ内の%は一日の必要量に対するパーセンテージです。

熱量… 205kcal(9%)
たんぱく質… 13.5g(17%)
脂質… 5.4g(9%)
n-3系脂肪酸… 0.4g(22%)
n-6系脂肪酸 … 1.6g(17%)
炭水化物… 23.9g(7%)
糖質… 20.7g
食物繊維… 3.2g(17%)
食塩相当量… 0.7g(10%)
亜鉛… 1.6mg(18%)
カリウム… 469mg(17%)
カルシウム… 114mg(17%)
クロム… 1.7μg(17%)
セレン… 9.6μg(34%)
鉄… 1.4mg(20%)
銅… 0.2mg(22%)
マグネシウム… 68mg(21%)
マンガン… 1.4mg(36%)
モリブデン… 48.2μg(193%)
ヨウ素… 25.4μg(20%)
リン… 173mg(19%)
ナイアシン… 8.5mg(66%)
パントテン酸… 1.1mg(23%)
ビオチン… 8.6μg(17%)
ビタミンA… 176μg(23%)
ビタミンB1… 0.4mg(34%)
ビタミンB2… 0.3mg(20%)
ビタミンB6… 0.4mg(32%)
ビタミンB12… 0.4μg(17%)
ビタミンC… 19mg(17%)
ビタミンD… 1.2μg(23%)
ビタミンE… 1.4mg(22%)
ビタミンK… 26.5μg(18%)
葉酸… 108μg(45%)

これだけの栄養素をまとめて摂ろうとすると、普通はサプリメントを飲むしかありません。

でも、ベースブレッドなら、これだけで不足しがちな亜鉛やN-3系脂肪酸もまとめて摂ることができます。

n-3系脂肪酸は認知症や心筋梗塞など、各種生活習慣病予防に役立つといわれており、魚をあまり食べなくなった日本人には不足しがちな栄養素でもあります。

これだけ栄養豊富で、しかもベースブレッドは プレーンが205キロカロリー、チョコが252キロカロリーと低カロリーです。

1食をこれに置き換えるだけでも、気軽に栄養補給ができます。

ダイエット効果はある?太る?

ベースブレッドは プレーンが205キロカロリー、チョコが252キロカロリーと低カロリーの食品です。

ベースブレッドは2個でも500カロリー程度なので、1日3食、毎食2個を食べていたら普通はやせるはずです。

実際にはベースフードばかり食べて生活はできないでしょうが、一食をベースフードに置き換えるだけでもカロリーを減らすことができ、しかも栄養バランスのとれた食事ができます。

ベースフードを1週間食べ続けた結果、2.6キロもやせた方もいるくらいです。

徹底してベースフードにこだわり続ければ、短期間でも結構体重を減らせそうですね。

もっとも、3食こればかりだとストレスがたまりそうなので、1日移植だけをベースフードにし、あとは運動を取り入れるなどすれば無理なくダイエットできそうです。

置き換えダイエットの食事はたいてい高いですが、ベースフードならかなりコスパもよいです。

ベースフードの評判・口コミ

ベースフードにはたくさんの口コミが寄せられています。

そのほんの一部を、こちらでご紹介します。

ご購入の参考にしてみてください。

ときどき衝動的にパンをどか食いしてしまうのですが、
どうしてもパンが食べたいのでベースブレッドに変えてみました。
これは意外とすぐおなか一杯になるし、太ることもありませんでした。
パンはチョコのほうがおいしいですが、毎日だと飽きるかもしれません。
ベースブレッド1個とおかずを昼食に食べていますが、もう甘いものを食べたい気持ちが起こらなくなりました。

チョコ味は私にとっては完ぺきな味で、とてもおいしいです。
プレーンは少し甘みを感じる味でした。
パスタはカルボナーラやペペロンチーニには合いますが、和風ソースでは厳しいかもしれません。
雑穀パンやふすまパンよりこちらのほうがコスパがいいです。

チョコパンが一番おいしくて、温めずにそのまま食べています。
プレーンは具を挟み、ハンバーガー風にアレンジして食べています。
パスタは濃いソースとなら会うと思いました。
腹持ちはパスタのほうがよさそうです。
パスタは癖が強くて私にはちょっと合いませんでした。
パンにも多少癖はありますが毎日食べられる味です。
このお値段なら、パンはリピートしてもいいかなと思います。

パスタはあまりおいしくないというレビューがあったので気になってましたが、
個人的にはパスタもパンも全部おいしく食べられました。
パスタはゆでたとき独特のにおいがしますが、ソースで味付けすれば特に問題ありません。
アジアンの面はそばのような味ですが、栄養豊富ならこれでも納得して食べられます。
腹持ちもいいので、ダイエット用に今後も活用したいです。

日持ちはする?賞味期限はどれくらい?

ベースフードの賞味期限は到着後から1ヶ月程度です。

ただし、アマゾンの場合、賞味期限は2週間前後と書かれているので、長持ちさせたい場合には公式サイトからのご購入がおすすめです。

ベースブレッドは 直射日光と高温多湿を避け、冷暗所に置けば常温で保存することができます。

ベースブレッドは冷蔵すると味が劣化するため、公式サイトでは冷凍保存が推奨されています。

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