おすすめ①:ポケトル

DESIGN WORKS ANCIENTがつくっている小型の水筒ポケトルは、超ミニ水筒としてはかなり人気の商品となっています。

このように、ポケトルはポケットにも入る容量で携帯にはとても便利です。

120mlというのは、わかりやすくいうとオロナミンCとおなじ容量です。

底面に滑り止めがついていて、職場のタンブラー代わりにも使えます。

人気商品なので、ポケトル専用のボトルカバーも売られています。

ポケトルの口コミ

・1時間~1時間半程度のウォーキングにこれを持っていくとちょうどいいです。軽いので邪魔になりません。

・これはベルトループにカバーをひっかければ持ち歩けるし、小さいバッグにも入るので持ち運びが便利です。

超ミニ水筒のおすすめ②東亜金属のポケミニボトル

ポケトルが120mlと180mlの2種類のサイズなのに対し、東亜金属のポケミニは140mlとちょうどこの中間あたりのサイズです。

なので、このサイズのものがほしい方にとってはポケトルよりもおすすめです。

デザイン的にもシンプルなポケトルよりも華やかなボトルもあります。

ポケミニボトルの口コミ

・花柄がかわいいため、友人には褒められます。一口で飲み終わりますが、短時間の外出時や大きいマイボトルは重いときはこれを持っていきます。

・これは唇へのあたりが柔らかく、温度も冷たくないので飲みやすいです。

・濃い目のコーヒーを外出先でちびちび飲むには絶妙のサイズ感です。

おすすめ③フランフランのミニボトル

とにかくデザインがおしゃれなのでおすすめしたいのがフランフランのミニボトルです。

購入はフランフランオンラインショップからできます。

ノート型ボトルもおすすめ

薄くてカバンに収納しやすい「メモボトル」もおすすめです。

水筒型にこだわらないなら、この薄いボトルも携帯しやすいし、見た目もスタイリッシュです。

サイズはA7なら180mlとお手ごろになります。

オフィスでも持ち歩きやすく、中身がどれくらい入っているかすぐ確認できるのもよいですね。

耐衝撃性の高い素材で作られていますが、耐熱温度の上限が70℃なのであまり熱いものは入れることができません。

A7サイズのほかにもA5サイズ(750ml)、A6サイズ(375ml)、スリム(450ml)の3種類が販売されています。

(メモボトルの口コミ)

・少し潤いたいときはちょうどいいサイズで、ミニマリストにも重宝します。

・耐性もよく、見た目も最高ですがにおいが取れにくいので、ジュースを入れるのには向いてないかもしれません。

・ビジネスバッグやショルダーバッグに入れるにはぴったりの形でした。

超ミニ水筒はなんの用途に使う?

ウォーキング時の水分補給、サプリを飲むため用としてバッグに入れておく、ちょっと水分がほしくなった時のために職場のデスクに置いておく、など、超ミニ水筒は多くの用途に使えます。

たとえばウォーキングのときなどは、こまめな水分補給は大事です。でも、ペットボトルは持って歩くには大きすぎるし、もっと小さ目な水筒がほしいという方は少なくありません。

そういうとき、超ミニ水筒は重宝します。120mlなら5~6口、180mlなら9~10口で飲み終わる程度の量ですので、ちょっと喉が渇いた時の水分補給には、かさばらない超ミニ水筒はちょうどいいのです。



超ミニ水筒は若い方が使う印象がありますが、お年寄りの方も外出先で薬を飲む用、あるいはお子様に水分補給用として親が持たせることも多いようです。

こまめの水分補給は身体にいい